Go to Home!   Go to Home!    
 
Go to Home! 定期イベント・スペシャルイベント 季節のおすすめ・新刊・注目の本・絶版品切れ本
ちず・定休日・営業時間・れきし・しゃしん
春のおすすめ雨の季節のおすすめ夏のおすすめ秋のおすすめ▼クリスマスのおすすめ▼冬のおすすめ
2、3、4才5、6才小学生から注文フォーム


  
クリスマスのおすすめ

クリスマスの三つのおくりもの(3冊セット)
 「サンタクロースとれいちゃん」
 「ズボンのクリスマス」
 「ふたつのいちご」
林明子/作
福音館書店  税込価格:\1.390 (1冊¥463 単品でも買えます!
この小さな絵本3冊セットをご存じですか?れいちゃん、もっくん、かすみちゃんのきょうだいがひとりずつ主人公になり、1冊ずつのお話しになっています。それぞれのお話しに、きょうだい達が登場していて、パパ、ママを含めた5人家族のあたたかなクリスマスが味わえます。1冊でも買えますので、お子さんに合わせて選んでもいいかもしれません。
れいちゃんのお話しはサンタクロースがやってくるところが、ちいさい子にもわかりやすく、書かれています。「クリスマスってなに?サンタさんってなに?」と思っているお子さんにもおすすめです!クリスマスが楽しみになりますよ!
クリスマスのふしぎなはこ
長谷川摂子 (文) 斉藤俊行 (絵)
福音館書店  税込価格:\864
男の子がクリスマスイブの朝にふしぎなはこを見つけます。のぞいてみると、驚いたことに、そこにはサンタさんがいるのです。あけるたびにサンタさんは着々とプレゼント配りの準備をすすめています。そして、だんだんと男の子の町へ近づいているようです…。わくわくする気持ちをいっぱいに詰め込んだ絵本です。
ねずみくんのクリスマス
なかえよしを/作 上野紀子/絵
ポプラ社  税込価格:\1080
おなじみのねずみくん。ねみちゃんにみせようと、クリスマスツリーをつくります。ところが、あひるくんったら「ちいさいちいさい」なんて・・・・。さて、この後、どんなクリスマスツリーがでてくるかな?


クリスマス☆オールスター
中川 ひろたか/文 村上 康成/絵
童心社  税込価格:\1404 
楽しい楽しいクリスマスパーティ、そんな時、押し入れにいるのは・・・。鯉のぼりやお雛様までいろんなものが登場して大騒ぎ!最後に来たのは誰かな?とっても楽しい絵本です!表紙のまん中には見覚えある顔が!

まどからおくりもの
五味 太郎 /作
偕成社  税込価格:\1080
ヘリコプターで降りてきた、ちょっと変わったサンタさん。窓からおくりものを届けます。でも、あらら?そのプレゼントは、そのお家でいいのかしら・・・?ページに小さな窓がついていて、そこから中をのぞくのがとても楽しい絵本です。

ぐりとぐらのおきゃくさま
中川 李枝子/作 山脇 百合子/絵
福音館書店  税込価格:\864
大きな足跡を追いかけていったぐりとぐらは気が付いたら自分の家へ・・・。中には誰かがいるようです。コートかけには大きなコートが、暖炉には大きな靴下、と手袋が・・・。さて、お客さまはいったい誰でしょう?ドキドキする感じがたまりません!その後は・・・。またまた、おいしそうな匂いのするお話しですよ!


ゆうびんやのくまさん
フィービ・ウォージントン/作・絵 セルビ・ウォージントン/作・絵 まさきるりこ/訳
福音館書店  税込価格:\972
どうみてもぬいぐるみのくまさんですが、絵本の中ではちゃ〜んとお仕事をしています。5冊あるくまさんシリーズの中でクリスマスにぴったりなのは、この本。クリスマス前は郵便屋さんが大忙し。かわいい子どもたちへ、クリスマスプレゼントを届けます。袋が破けていると、ちゃんと直してから、もっていくあたり、気持ちがあたたまりますよ。


コロちゃんのクリスマス
エリック・ヒル/作
評論社 税込価格:\1296
人気の仕掛け絵本、コロちゃんシリーズ。コロちゃんはママとクリスマスの準備をします。ウキウキのコロちゃん、ちょっと危なっかし〜!ツリーをたおしそうになるし、ママには「ねなさいったら!」なんて言われちゃうけど、さて、次のあさには・・・。この本はちいさい子でも仕掛けがめくりやいのでおすすめです!


  


クリスマスのおすすめ 

くんちゃんとふゆのパーティー
ドロシー・マリノ/作 あらい ゆうこ/訳
ペンギン社  税込価格:\1,026
ゆきを見たことがなかったくんちゃんのために、今年は冬ごもりをちょっと遅らせてくれたおとうさん。雪の中で遊んでいるいるうちに、鳥やウサギに食べ物をわけてあげようと思って・・・。そして、楽しいパーティーがはじまりましたよ!
子うさぎましろのお話
ささきたづ/文 みよしせきや/
ポプラ社  税込価格:\1080

どうせなら、プレゼントを二つもらっちゃいたい、と思ったことはありませんか?他の子になりすまして、二つめのプレゼントをもらってしまった子うさぎましろ・・。子どもらしいましろがくり広げるかわいいお話しです。

ゆかいなゆうびんやさんのクリスマス
ジャネット・アルバーグ/作 アラン・アルバーグ/作 佐野洋子/訳
文化出版局  本体価格:\1.944
子どもってお手紙が好きですよね。ゆうびんやさんの届けるお手紙を自分が受け取ったかのように読みながらお話しが進んでいきます。さて、どんなお手紙があるかな?
モミの木バーナデットのモミの木)
アンデルセン/原作 バーナデット・ワッツ/絵 ささきたづこ/訳
西村書店  税込価格:\1.404

森の中のちいさなモミの木は、まわりの木のように早く大きくなってどこかへ行きたい、と思っていました。そしてとうとう、モミの木は切り倒され、クリスマスツリーになり、うれしいモミの木だったのですが…。アンデルセンの素敵なお話しがバーナデット・ワッツの素敵な絵で、すばらしい一冊になりました。

サンタクロースと小人たち
マウリ=クンナス/作 いながきみはる/訳
偕成社  税込価格:\1944
サンタクロースの村には、大工さん、画家、布をおる人など、たくさんの専門家の小人たちが住んでいます。もちろんそれは、世界中の「よい子へのプレゼント」を用意するため。長いヒゲが邪魔になる事もあるけれど・・・。とっても楽しい小人たちです。サンタと同じ国(フェンランド)に住んでいる画家の作品です。何よりたしかなサンタクロースの絵本なのです。
Page Top


  


 クリスマスのおすすめ 

急行「北極号」
C.V.オールズバーグ/絵、文 村上春樹/訳
あすなろ書房  税込価格:\1620
クリスマス!!サンタの存在を信じる子供達は、大人には聞こえない汽車の音を聞き、車掌に呼ばれるままに汽車に乗り込んだ。
−『どこへ行くんですか?』とぼくはたずねた。
  『・・・北極点さ、・・・これは急行「北極号」だからね』−
汽車に乗ってサンタに会いに。さあ出発だ!!1986年 アメリカで出版されたもっとも優れた作品に贈られる「コルデコット賞」受賞。CGアニメーション映画「ポーラー・エクスプレス」の原作です。



魔法の夜
アルブレヒト・リスラー/絵 ドミニク・マルシャン/原作 木本栄/訳
講談社 税込価格:\1728
クリスマスの前の晩、一人のおじいさんと犬が出会います。おじいさんには、住む家もなく、家族も友人もないのです。人々は、クリスマスの華やかさの中、この一人と一匹には、まるで気がつきません。おじいさんと犬は寄り添いながら、雪の降る中、空き家へもぐりこみ、少しの食べ物を分け合うのでした。特別な晩、これから何かが起こるのです。 クリスマスの夜の奇跡・・・。 リスラーの絵が心を暖かくしてくれます。



おもちゃ屋へいったトムテ
エルサ・ベスコフ/作 菱木晃子/訳 ささめやゆき/絵
福音館書店  税込価格:\1296      (読んであげるなら5、6才〜)
人形づくりをしている娘さんたちの家にひっそり住んでるトムテたち。そのひとり、ヌッセは夜,人形達の洋服を着て遊んでいて箱に入ってしまい、おもちゃ屋さんへ送られてしまいます。人形として振る舞うヌッセですが、子ども達が動くと喜ぶことを知り、ウィンクしたりして・・・。それが、評判になり、みんなが買いにきましたよ!さて、ヌッセはお家に帰れるのでしょうか?クリスマスにぴったりの、とっても心温まるお話しです。



シモンとクリスマスねこ 〜クリスマスまでの24のおはなし〜
レギーネ・シントラー/文 ジータ・ユッカー/絵 下田尾治郎/訳
福音館書店  福音館文庫版 ¥756 福音館文庫版
このお話は、シモンが飼っている猫のシッポに24本の縞があるところから始まります。「24なんて多くて数えられないよ」とべそをかくシモンにお父さんが出した素敵なアイデア「じゃあ、お父さんが家のネコの24本の縞入りの絵を描くから それを1日にひとつずつ塗っていけば数えられるよね。」なんて。素敵!!そんなふうに1日ひとつずつ、そう!!アドベントカレンダーのように毎日お話はつずきます。24読み終わったら、「ほら次の日はク・リ・ス・マ・ス!!」


天使のクリスマス
ピーター・コリントン/作
ほるぷ出版 税込価格:\1.512
何気なく、タイトルに惹かれて開けてみたら 「アカペラ」の世界にうっとり・・・。そうです。文書が一切ない作品でした。でも、言葉が無くても、絵だけの表現で鮮やかに音や情景を表しているのです。作者は、この作品を『えんとつのない家にすむ子供たちに贈ります』と記しています。子供たちが不思議に思う気持ちに静かに答えた素晴らしい作品です。



サンタクロースっているんでしょうか?
フランシス=P=チャーチ/著 中村妙子/訳 東逸子/画
偕成社  税込価格:\864
『サンタクロースっているのかな?』子供たちの疑問は必ずここにたどり着きます。「煙突をどうやって降りてくるの?私(僕)の欲しいものがどうして解るの?」バージニアという女の子が同じように疑問を抱いて新聞社宛に質問の手紙を書きました。疑問は記者の目に留まりこんな素晴らしい返事が「社説」に掲載されました。書き出しはこんなふにはじまります。「本当に大事な質問をしてくださってありがとう・・・」




クリスマス・クリスマス
角野栄子/作
福音館書店 
税込価格:\1.404

クリスマスを創めた国々のクリスマス どんな準備をして、どんな食事をするの?ツリーは何を飾るのかな? 
伝統や国々の違い、日本の中では気がつかない不思議を調べよう


Page Top

スペシャルイベント定期イベント貸し出しコーナー
季節の絵本ジャンル別年齢別新刊注目の本絶版品切れ本お買得グッズグッズ2通信販売 |
地図営業時間・定休日れきししゃしんこんなお店MailQ&AリンクにっきBBSある日の本棚
Home


(C)2006 Tomodachi All right reserved.